見積を出したあとの「請求し忘れ」「入金確認漏れ」を、見逃さない。

一人親方のための、スマホで完結する「見積→請求→入金確認」。

登録不要・カード登録不要で始められます。

要対応2
山田様の請求書が未入金です・7日超過
佐藤様の見積が承認済み・未請求です
新しい見積

こんな抜け漏れ、ありませんか

完工から2週間たって、ふと見積の控えを開くと、請求書を出していない現場が1件あることに気づく。 入金予定日を過ぎていたことに、取引先から「まだ届いていませんが」と連絡が来て初めて気づく。 手帳やLINEの履歴で現場を管理していると、こうした抜け漏れが起きます。

変わること

承認待ちで案件が止まらない

お客様がリンクで承認。口頭やLINEでOKをもらった場合は、こちらで承認済みにできます。

請求書は見積から1タップ

承認済みの見積から、品目の再入力なしで請求書を作成できます。

見逃しは毎朝のメールで気づける

期日超過の未入金・請求漏れの可能性を、毎朝のお知らせメールで知らせます(有料)。

できること

LINEで送れる見積リンクとPDF

見積を作ったら、LINEで送るボタンひとつでお客様に共有できます。

承認済み見積から請求書をワンタップ作成

登録番号・税率ごとの消費税額を表示した請求書を、見積から1タップで作成します。

未入金と請求漏れの「要対応」一覧

期日超過の未入金、承認済みで未請求の見積を、ホーム画面でまとめて確認できます。

毎朝のお知らせメール(有料)

見逃しがある日だけ、1日1通のダイジェストメールでお知らせします。

CSVの書き出し

請求書の一覧・明細をいつでもCSVで書き出せます。

なぜこのツールか

書類を作るだけなら、無料の請求書ツールで足りる場合もあります。このツールは「見積を出したあとの抜け漏れを見つけること」に絞り、入力を最小限にしています。顧客と品目を入れるだけで、見積から請求、入金確認までの流れを1本の線でつなぎます。

セキュリティについて

  • 開発と確認には、AIの最新モデルを使っています。
  • AIによるセキュリティの確認結果をもとに、アプリを定期的にアップデートしています。
  • 実務歴15年以上のエンジニアが、継続的に監視・確認しています。
他の利用者のデータが見えない仕組み(行レベルのアクセス制御)
通信はすべて暗号化(HTTPS)
決済情報は自社で保持せず、Stripe社に委ねています
管理画面はパスワードと署名付きセッションで保護

料金

無料の範囲で、ずっと使えます

見積の作成が月10件まで。共有リンク・承認・請求書の作成・PDF・CSVの書き出しも、すべて無料の範囲です。カード登録や自動課金は発生しません。

有料プランは月額980円(税込)。見積の作成が無制限になり、毎朝のお知らせメールが届くようになります。マイページからいつでも解約でき、解約後も作成した書類の閲覧・PDF・CSVの書き出しはできます。

無料で試す

よくある質問

請求書は何年保存すればいいですか?

適格請求書の写しなどは、国税庁の案内で7年間の保存が必要とされています。保存は利用者ご自身で行う必要があり、PDFとCSVを書き出せます。このサービスは電子帳簿保存法の保存要件を満たすことを保証するものではありません。

会計ソフトと連携できますか?

現在はできません。

パソコンでも使えますか?

スマホ向けに作っていますが、パソコンでも使えます。

別の端末で使えますか?

購入するとメールアドレスでログインでき、別の端末でも使えます。

本サービスは見積書・請求書の作成を補助するツールであり、税務・法律・会計上の助言ではありません。税率、消費税額、登録番号などの記載内容は、利用者ご自身の責任でご確認ください。お客様による承認は、内容を確認した旨の記録であり、電子署名法上の電子署名ではありません。毎朝のお知らせメールは補助機能であり、到達や届く時期を保証するものではありません。

まずは無料で試してみてください